2ちゃんねるヘッドライン




1 名前は誰も知らない 投稿日:2008/04/13(日) 16:09:17 ID:/Vpe5NQq0
おまえらどうして結婚しないの

参照:http://life9.2ch.net/test/read.cgi/alone/1208070557/l50

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このエントリーを含むはてなブックマーク カテゴリー: 未分類 — タグ: — 名無しさん @ 8:55 PM コメント (1)

1 おっおにぎりがほしいんだなφ ★ 投稿日:2008/09/01(月) 16:55:03 ID:???0
結婚のために活動する「婚活」という言葉も登場するほどの結婚難時代、
結婚相手を紹介する業者に対する「サービスが契約書の内容と違う」
「解約金が高い」などの苦情が絶えない。


トラブルに対応するため、結婚相手紹介サービス業の大手8社は安心して利用できる業者に
認証マークを発行する制度を設け、1日から募集を始めた。

経済産業省の調査によると、こうした業者は全国に約3700〜3900あり、
個人事業者が大半。約60万人がサービスを利用しているが、
全国の消費生活センターに寄せられた苦情・相談は2007年度に約2550件に達し、
特に解約時のトラブルが目立っている。

「サービス内容も費用もあいまい。いい相手を紹介してほしいという気持ちにつけ込まれた」と、
30歳代の女性は憤る。「真剣に結婚を考えている男性と知り合いたい」と考え、
今年2月に約30万円を払って業者と契約した。男性3人のプロフィルがメールで送られてきて、
取次料2万円を支払って一人とお見合いしたが、会ってみると希望したタイプではなかった。

その後もモザイクのかかった顔写真が一方的に送られてきたため、翌月解約したが、
「登録料」名目で約13万円が差し引かれるなどして、返金できるのは約8万円と告げられた。

別の30歳代の女性は今年1月、約35万円を支払って業者と契約した。
だが一人も紹介してもらえなかったうえ、担当者とも連絡が取れなくなった。
このため1か月後に解約を申し出ると、「人件費約7万円」「時間外費約2万円」などを
差し引くという通知が送られてきた。


ソース:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080901-OYT1T00459.htm

>>2へつづく


参照:http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1220255703/l50

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このエントリーを含むはてなブックマーク カテゴリー: ニュース — タグ: , — 名無しさん @ 8:24 PM コメント (0)

1 ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 投稿日:2008/07/12(土) 19:41:43 ID:???0
・少子化が叫ばれて久しいが、相変わらず結婚しない女、子どもをつくらない女が増え、男も
 晩婚化が進んでいる現代。結婚をしてもいい年齢なのに、また愛する恋人がいるにもかかわらず
 結婚に踏み切れない男たちがいる。低収入、不安…表向きの理由はいろいろ掲げているが、
 実体は「面倒くさい」がその理由のようだ。

 会社員の川上和弘さん(仮名・27歳)が、恋人の美奈子さんと知り合ったのは高校3年生の時
 だった。あれから9年。お互い社会人になっても交際は続いている。が、ここ数年は知り合った
 当時の情熱もなく、なんとなくダラダラ付き合ってきたような気がする。「面倒くさいって思い
 始めてましたね。彼女が結婚を口にし出したのは、ここ2?3年です。かなりしつこくなってきて
 います。でも正直、彼女との結婚にまったく興味がないんです」。

 最近では美奈子さんと会ってもときめかないという川上さん。だからといって、他に好きな女性が
 いるわけではない。「正直いって結婚そのものが、面倒なんです。実家にいるから、とりあえず
 身の回りのことは困らないし、人はなんでわざわざ結婚するのかな、と思う。お互い不自由になる
 だけじゃないですか。親戚付き合いも増え、社会的な責任も重くなり、子供でもできたら…と思うと、
 ぞっとします」。子育てなんて信じられない、考えたこともないという川上さん。確かに子供を
 つくらないのであれば、結婚の意味も薄れる。

 神谷大輔さん(仮名・32歳)は恋人の真貴子さん(31歳)から結婚を迫られている。仕事を
 通して知り合い、付き合いが始まってから5年が過ぎた。学生時代の友人や職場の同僚が次々と
 結婚するのを見たり聞いたりすると、うんざりしてくる。友人の結婚式に出るときは、顔で笑って
 「おめでとう!うらやましいよ」と言いながら、「こいつも、もう終わりだな」と思う。結婚することが
 未来の可能性を潰すわけではないが、人生の選択肢が限られ、束縛されるようなイメージがある。
 “結婚”という言葉が、彼女の口から出始めたころから、付き合いが面倒になってきたと言う。
>>2-10につづく)
 http://news.livedoor.com/article/detail/3721825/


参照:http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1215859303/l50

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1 ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 投稿日:2008/06/25(水) 19:10:13 ID:???0
★スッキリ!! 背筋も凍る夫への「静かな憎悪」 妻の復讐が始まる

・「ちょっとこれ、実話なんでしょうね」。信じられない内容に司会の加藤浩次が仰天
 まず、街を行く主婦などがインタビューに答えた夫イジメの方法の数々。
 「糖尿病の夫のお茶に砂糖を毎日落とすとか、ドックフードを食べさせるとか、よく聞きます」
 「毎日お弁当を作るときに、分らないように生ゴミを混ぜておきますよ。それでも足りないので、
 お弁当の全部の具にツバ吐いてます」
 「自分と子供の食器は一緒に洗うが、夫のを洗う時はゴム手袋をはめ、スポンジも灰皿を
 洗うときに使うもので…」

 以下は、2歳年上のサラリーマンと結婚し、今年で20年目の主婦(52)が語った夫イジメ。
 相思相愛で結婚したが、夫は大の酒好きで、毎日が午前さま。
 給料やボーナスは飲み屋のツケに回り、生活費の半部ぐらいしか入れてくれない。
 しかも家族と何かしようという感情が少なく、自分さえよければというタイプで、今は「心から嫌う
 ようになった」というイジメの中身は……

 夫には手づくりの料理をやめ、食欲を減退させるために、出来合いの惣菜を与えているとか。
 「倒れてしまえば、それはもうバンザーイ。自然消滅してもらえればどんなにいいか」
 夫の洗濯物は、忌まわしいので手では触れず割り箸。洗濯したあとは暫く放置し、臭くしてから
 干す。驚きは夫の歯ブラシ。排水口の掃除をしてちょっと水洗いして置くのだという。最後に
 「揚げ物の油が熱くなってくると、夫にかけてしまいたいという衝動にかられることがある」という。

 生活アドバイザーの池内ひろ美さんは「彼女たちの夫への憎しみを消すのは難しい。夫が私を
 大事にしていないんだから私がいじめるのは当り前と、どんどん広がっていく。夫は妻を
 褒めることです。感謝することです」(一部略)
 http://www.j-cast.com/tv/2008/06/25022390.html


参照:http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214388613/l50

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